体験5 双子のお姉さん、妹と仲違い?!

管理人様

こんにちは。いつも、サイトを拝見しております。
このたび、とある家出中の女性をいい関係になれちゃいましたので、
そのご報告をしたいと思います。
私、26歳、宅配ドライバーをしているジローと申します。

正直、給料が高くないんです。

その割りに仕事は肉体的にも時間的にも精神的にもしんどいのです。

本当はキャバクラや風俗で遊びたいけど、そんなにお小遣いもないし、厳しいです。

女に囲まれて、いい気分になってみたい!嘘でもいいから、

「ステキ!」

といわれたい…。

風俗嬢を店外デートに誘うより安いので神待ちサイトを利用

そこで最近ちらほらと聞く、

「神」

になってみようと思ったんです。

ご存知の通り、家出をしていたり、ニートの女性が、ご飯をごちそうしてくれたり、寝る場所を提供してくれるのを待っているのです。そして、救いの手を差し伸べる男性こそ

「神」

なのです。

食事をおごる程度ならたかが知れているし、すくなくとも風俗嬢を店外デートに誘うよりもはるかに安いはずだ。俺も、神になってエッチをして尊敬されるぞ!!

そこで、サイトにアクセス!

いやあ、たくさんいるんです。その中で、俺が注目したのが22歳の女の子。

ルームシェアの妹に追い出されたので神待ち

「今日から家に帰れなくなりました…。仲良しの双子の妹とルームシェアしていたのですが、妹に彼氏ができて、私が追い出されました…。とりあえずどうすればいいのかわからなくて、相談に乗ってくれたり、今日だけでも寝るところを用意してくださる方、ご連絡待っています」

という、かなり切迫した感じの書き込みだった。

「ちょうど明日、仕事が休みだし、給料日後。今から夕飯でも行く?」
と誘ってみると、
「ああああ~、うれし~。涙が出ちゃう…」
と即レス。

少し恥ずかしいけど、軽トラックを持ち込みで働いているので、
家からトラックを運転して待ち合わせ場所へ。デートならスポーツカーにでも乗りたいのですが、なかなかそういうわけには行かないですね。

まだ22歳の彼女、これまでは普通の暮らしをしていたから、顔色も言いし洋服もきちんとしている。髪もこまめに手入れをしている感じだし。清潔感のある、かわいらしい女の子。

適当に車を走らせて、高速IC近くのファミレスに入った。ここならラブホもいくつかあるから、食事後に眠くなっても運転は楽チンだ。

食事をしながら妹さんの連れ込み騒動の顛末を聞いた。
「しばらくしたら私も住むところ探して、そこに引越さなきゃ。でも、お金ないからしばらくは働いて貯金しないと…。ああ、どうしよう」

食事をおごってあげただけで十分に神である私。さらに、この晩は泊まる場所まで提供するなら彼女にとって最高の神だ。だけど、俺はもっと満足したかった。もっと強い神になりたかった。

「俺、車あるから引越しするとき手伝うよ。荷物はどのくらい?」
ひとり分の引越しを請け負えば2万とか3万くらいもらえることもあるけど、
休みの日にデート気分で彼女の引越しの手伝いをするのは悪くはない。
できれば、多分似ている妹さんの顔も拝みたいものだ。
(本当は、姉妹と3Pしたい)

俺の提案に、彼女の笑顔がさらに輝いた。
「本当に?今日、こうして会ってくれるだけでもうれしいのに、なんだか本当に幸せ!こんなにいいことがあってもいいのかな?」
「だって、妹さんに放り出されたんだから、そのくらいバチ当たらないよ」

みなさん、くだらないとお思いでしょ?
でも、家出女子の子犬のようなうるうるとした目を見ると、男ならこうなるんです。
しかも、この直後にタダでやれるんですよ!!22歳の素人の女の子に、自分のアレを挿入できるんですよ!お泊りですよ!彼女いる人ならいいでしょうが、俺みたいな男にはまず考えられないくらいにレアな出来事なんですよ!神になれるんです。

家出と聞くと暗いイメージがあるけど、俺達のテーブルは間違いなく華やいで見えたはずだ。

そして食事を終えて軽トラでラブホへ。

引っ越しを手伝うとの提案もあってかHも献身的に

会った時は緊張もありよそよそしかった彼女も、だいぶ打ち解けたのか、それとも引越し手伝いに気をよくしたのか、俺の腕にしなだれかかってきた。

入室すると、彼女の方から俺のズボンをずり降ろして、即尺してくれました。
あきらかに、引越しパワーでしょ、これは。もし、普通にゴチするだけなら、ここまでのことはしてくれないはずですからね。

ベッドに移ってからも彼女の奉仕は続く。
アナル舐め、そして生挿入へ。
「大丈夫?」

と一応心配そうにいってみたけど、
「全然平気。いきなり双子ができちゃったりして(笑)」
そんな冗談を言いながら、私は気持ちよく放出させてもらいました。

そのあと、腕枕をしながら寝入ってしまいました。
翌日は休みの俺、サービスタイムを夕方5時まで目一杯使い、彼女の体をむさぼりました。

いつもは、ダサい軽トラと安い給料に嫌な思いだけをしていますが、このときほどに自分が輝いていたときはないでしょう。軽トラに感謝!

普段腐っている人でも、神になれるチャンスはありますよ!家出が狙い目!

そうだ、家を出よう!


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