体験86 街徘徊の神待ちスポットに変わる、「神待ち少女」を探す方法


管理人様

 

チーズボール(34歳、複合機営業)です。

いつもこちらの体験談投稿を拝読して、自分にもそんな幸せがあるといいなと思って指をくわえていました。

なかなかナンパはできない小心者ですが、神待ち掲示板初チャレンジで、俺も無事、降臨できちゃいました!

街を徘徊する少女が寝る場所に困って男性から誘いを待つ神待ちをしていた

今から何年か前に聞いた話なのですが、夜10時以降に新宿歌舞伎町の西武線沿いのビルのそばに行けば、寝る場所に困った少女が座り込んで、ふらりとやってくる男性からの誘いを待っていることがあったそうです。

 

薄暗い繁華街の片隅に女性が所在なさげにうろつく姿は、いかにもいかがわしくて町のイメージが悪くなるし、酔客の足も遠のくと言って、町内会や商店会などと連携して見回りが始まってからというものの、こうしたうわさもすっかり聞かなくなりました。

でも、規制をかければどこかで抜け道を探して延命を図るのが常であって、体を売ることで(またはいろいろな方法で男性を喜ばせることで)生活を成り立たせていた(?)女の子たちはいなくなるはずもなく、どこかでその「仕事」を成り立たせているはずなのです。

「人の目が多い新宿みたいな町には、遊ばせてくれる若い女の子なんかいないのではないか?」

待ち徘徊する神待ちスポットに変わる神待ち掲示板

と思っていた矢先、ここの掲示板で「神待ち少女」なるものが、近頃ネットではびこっていることを知ったのです。

女子大生や専門学校生、アルバイトをしている若い女の子たちが、何らかの事情で家出をして、住んでいた土地を離れて街を徘徊しているのです。

考えれば、歌舞伎町に女の子がたむろしていた時期は、まだスマホ、とくにLINEなどのアプリケーションが広まる前の話。当時は携帯から出会い系サイトにアクセスして書き込みをしたり、メアドを交換して直メアドでやり取りをする方法しかなかったわけで、相手の写真つきのプロフを見るようなことはできなかったはずです。

いくらその夜の行先や食事などに困っているといえでも、メールだけで会うのは怖いから、直接男性の顔が見える立ちんぼ風のやり口で出会いを求めていたんでしょう。

神待ち少女は神出鬼没でどこにでもいる

今回、神待ち掲示板に登録をしてみて気づいたことは、かつて遊べる女の子と言えば

「歌舞伎町のハイジア前」

とか、

「池袋のサンシャイン通り」、

「渋谷の東急本店近く」

とか、限られた場所にしかいなかったのが、まさに

「神出鬼没」、

どこにでも女の子がいるんです。

しかも、女の子によってはあまり人目に付きたくないために、新宿や渋谷などのメジャーな繁華街を割けているケースも少なくないのです。

水道橋で神待ちしている子にコンタクト

俺が登録して、声掛けした子がいたのは水道橋。

東京ドームとか後楽園遊園地があるところです。

彼女は山梨県(甲府市か勝沼か?)出身。

中央線で新宿まで出てきて、その後さらに東へ足を伸ばして水道橋へ。

「水道橋って、専門学校とか大学が多いでしょ?若い子が多い街だけど、一応勉強している子が多いから、警察とかの目は、新宿や渋谷ほどに厳しくはないと思って…」
と打ち明けてくれたのは、ショートボブで磯山さや●にそっくりな21歳の大学3年生の女の子。

身長は162センチ、サイトに登録されたプロフでは、上から86、61、88というグラマラスな体型。初体験は15歳と、

「山梨は地方だから、早くも遅くもないかな…」

という。

俺の仕事の担当エリアが総武線・中央線で、船橋、市川、四谷あたりを行き来することがあったので、水道橋も降りたことは滅多にないけれども、およそ町の感じはわかります。

水道橋にはラブホはないけれども、ちょっとタクシーに乗って神田や湯島あたりに移動すれば、場所はあります。

「いま、巨人戦が終わったから水道橋周辺のお店、めちゃくちゃ混んでいるんです…。食事場所を探すのも大変かも…」
という彼女。

秋葉原で待ち合わせすることに

その時、市川から都心へ向かう電車で移動中だった俺は、

「それなら、総武線で秋葉原まで来ない??」

と待ち合わせ場所を提案。アキバはもともと若い女の子の多い町だし、楽しげなお店も多いし。

待ち合わせは夜8時。

21歳だから肌や体の感じは若々しいけれども、大人びたたたずまいの美人さん。

俺が普通に生活していたら、一生だけないような上玉です。

「東京には知り合いもいないので…」
ファミレスで食事をしながら話す彼女。

家出をしているので少し疲れている感じがします。

食事も早々に切り上げて、タクシーでラブホに移動。

シャワーを浴びているときにバスルームに突入 朝までセックス

「まず、シャワー浴びていいですか?昨日は漫喫にいたので、ちょっと汗ばんでいて…」

といって服を脱ぎ始めると、ムチムチの白肌がぽろり。

シャワーの音が止まってそろそろ上がるかな?というタイミングで俺もバスルームに突入して、いきなりDKから始めて、彼女にボディシャンプーを泡立ててもらってやさしくおちんちんを洗ってもらいました。

その後のプレイは…朝までセックスしまくりで、ほとんど寝ませんでした。

普通、女の子を一晩借り切ったら、とんでもない金額になるでしょ?それがわずかラブホの宿泊代(今回は6200円、平日、夜9時から翌朝9時まで)でOKなんだから、ありえない安さ。

こっちは若くてスタイルのいい上玉と格安でやりまくれて、向こうは宿泊先確保で幸せ。両者ともに幸せになれるこんなセックス、他にありえなくない??



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